SERVICE

診断・設計・運用の3段階で、
営業を「型」にする

絵を描くだけのコンサルティングでもなく、ただ作るだけの開発支援でもない、現場に根づく仕組みを構想から定着まで伴走します。

FOR WHOM

こんな課題をお持ちの方へ

ひとつでも当てはまったら、話す価値があります。

Series A〜Bのスタートアップ

部門が増えるほど、どこで商談が漏れているかが見えなくなっている。

  • マーケティングが獲得したリードが、インサイドセールスで止まって温度が冷める
  • インサイドセールスからフィールドセールスに渡った瞬間、商談化率がガクッと落ちる
  • 部門ごとに"頑張っている"のに、売上という1本の線に繋がらない

CRO / VP Sales

商談のヨミが、担当者の感覚頼みで部門間で揃わない。

  • SFA/CRMのデータが部門ごとにバラバラ・入力粒度もバラバラ
  • フォーキャストの精度が低く、期末に毎回驚く
  • 部門をまたぐとKPIの定義が変わり、ボトルネックが特定できない

事業責任者

各部門の施策は動いているが、線として繋がっていない。

  • 部門間の連携会議が「報告会」で終わり、改善に繋がらない
  • 人を採用して増やしても、売上が伸び切らない
  • 良い戦略を描いても、責任の所在が曖昧なまま部門を跨ぐと、現場で骨抜きになる
01

診断

営業プロセス・商談データ・組織体制をヒアリングし、成果が伸びない要因を構造的に可視化します。感覚ではなくデータと現場の声の両面から診断します。

02

設計

診断結果をもとに、再現性のある営業プロセス・KPIツリー・SFA/CRM活用方針など「型」を設計します。属人化の解消を前提に設計します。

03

運用

設計した型を現場のオペレーションに実装し、日々の運用に定着させます。定例での伴走支援を通じて、クライアント自身が改善を回せる自走状態まで導きます。

サービス内容について、詳しくお話しします

まずは現状の課題感をお聞かせください。

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